プロが使う相場検索・データ分析ツール ~オークファンプロPlus~

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オークファンプロPlus 相場検索の基本的な使い方

相場検索の利用方法

相場検索

オークファンの基本的かつ、もっとも重要な機能のうちのひとつです。
過去落札品の相場や入札数などのデータが検索できますので、どんな商品がいつ、いくらで落札されたのかがすぐにわかります。
相場検索

ページ内平均価格

現在表示されているページ内の平均単価です。検索結果全体ではありません。
通常は最新の検索結果が表示されますので、直近の平均価格がわかる仕様になっています。
ページ内平均価格

キーワード追加

検索結果をさらに絞り込みたいときに使用します。たとえば「グッチ」で検索をして、「財布」で絞り込みたい場合にはここに「財布」と入れます。
上部の検索窓に「財布」といれてしまうと、全体からの検索なってしますので注意してください。
キーワード追加

除外キーワード追加

検索結果をさらに絞り込みたいときに、検索条件から特定のキーワードを除外して検索します。たとえば「グッチ」で検索をして、「財布」以外で絞り込みたい場合にはここに「財布」と入れると、キーワードに「財布」が入っている商品以外が検索されます。
除外キーワード追加

出品者ID検索

出品者IDで検索ができます。(ヤフ-)出品者で絞り込みを行えば、どんな商品をいつ、いくつ、いくらで売ったのかがわかります。特定の出品者の落札された商品を抽出して分析ができます。
出品者ID検索

価格帯指定

キーワード検索や出品者ID検索の他、価格帯で絞り込み行うこともできます。上限や下限を設定することで、求めている商品に辿り着きやすくなります。本体の検索から付属品を除外したい場合はキーワード以外に価格帯の絞り込みが効果的です。また、高額商品を調べる場合、または1円で落札されたなど超低価格で落札された商品の検索に役立ちます。
価格帯指定

期間設定

オークファンプロPlusでは、10年間おまとめ検索とは異なり、あらかじめ一定の範囲で検索できるように、 直近30日間 、過去3ヶ月、 過去6ヶ月、 過去1年、 過去2年、 過去3年、過去5年、過去10年をラジオボタンで選択できるようにしました。また、特定の期間に絞って検索したい場合は、「期間を指定する」にチェックを入れることで範囲を指定して検索ができます
期間設定

相場検索設定

表示件数(30~200件)や、検索結果の表示タイプ(一覧表示や画像メインの表示)など、相場検索に関する、基本の設定ができます。もっともご自身にとって見やすい設定をしてください。ヤフオク!のカテゴリーチャート表示もここで設定ができますので、グラフの表示を変更したい場合はこちらで設定してください。
相場検索設定

グラフ表示

ヤフオク!のカテゴリーを絞って検索したときに、該当カテゴリーの総落札数、総落札額、平均落札額の動きをチャートで表示します。個別の落札品を一覧表示でみるよりも、視覚的にカテゴリの動向を確認できますので、2年間を通した変動がわかり、売り時買い時の判断や、今後の展開についての未来予測にも役立ちます。
グラフ表示